スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

節目の誕生日の日記には

昨日、無事にコンサートが終了しました。
ご来場下さった皆様、本当にありがとうございました。
これからもウォームブリーズは皆様にホッとするような音楽をお贈りしていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

2012.12.14-2

さて、コンサートの準備をはじめ、仕事に負われて例年になくバタバタしている間に、私50歳になってしまいました。
生まれてから10回目の誕生日×5。その10年毎を振り返ってみると…。



1972年12月9日 洋司10歳の誕生日。

この頃はまだ日記はつけていなかった。が、この日は母親にものすごく怒られていた記憶がある(何故怒られたかは覚えていない)。
母は21で自分を産んだので、この時まだ31歳。怖い盛りである(笑)ていうか、本当に怖かった。これについては後日また記事にする。
それでもこの日はバタークリームケーキを買ってもらい、叱られた後の傷心状態で黙々と食べていたものだ。
折角の節目の誕生日なのに…と何だか悲しい気分であった。

1982年12月9日 洋司20歳の誕生日。

芸大生だった頃だが、あっという間に大人の仲間入りをしたという、時の流れの早さと、実感のなさを書いている。だが、実はこの日は両親が喧嘩していてそれどころではなかった。いや、正確に言えば我家の場合、喧嘩というよりも父親の方が一方的に激怒するので、それで家庭の雰囲気がもの凄く暗かった。
だから日記には「父の暴君的な言動が目に余る」とか「殺してやりたい」とまでも書いてあった。
折角の節目の誕生日なのに

1992年12月9日 洋司30歳の誕生日。

既に自分は独立し、結婚していたが、この日は引越しの前日だった。東京・北区から当時の浦和市へ。
小さい家だったのに、何故かもの凄い量の荷物の量!深夜まで荷作りに負われていて、折角の節目の誕生日なのにお祝いどころではなかった。
因みに翌日の引越しは業者には頼まず、父が2トントラックを借りて来てくれて、殆ど父が中心になってやってくれた。つくづく感謝である。あの時殺さないで良かった(笑)

2002年12月9日 洋司40歳の誕生日。

この日は平日だが子供の幼稚園は休園日。自分も仕事が休みという事で、家族でディズニーランドへ行く…筈だった。
12月9日は毎年快晴なので、晴れの特異日だと自分では思っているのに、ところがこの年に限って何と大雪!
しかも交通機関も軒並みマヒ。記念すべき不惑の誕生日をディズニーランドで、という目論みは、泣く泣く諦めざるをえなかった。
雪は夜になってようやく止んできたが、時既に遅し。でもそれではあまりにもつまらないという訳で、家族で近くのレストランにて食事。
それはそれで楽しかったのだが、不覚にも食べ過ぎてしまい、その後腹痛に暫く悩まされた。
折角の節目の誕生日なのに、何やってんだ自分は。

そして今年の12月9日。洋司50歳の誕生日。

前日からのコンサートシリーズで、朝から晩まで大忙し。そのコンサートとは芸大が2005年から毎年この季節に開催している「レクサスコンサート」
あの高級車「レクサス」のオーナーのみを招待して、オーケストラを聴かせてやるのだ(ヘッ)。

例年だと一日のうちに2回の本番があって終わるのだが、今年はそれが二日間。つまり12月8日9日と計4回の本番。
そのプログラムがまた凄い。ベルリオーズの「ラコッツィ行進曲」デュカの「魔法使いの弟子」ラヴェルの「道化師の朝の歌」ビゼーの「カルメン」シャブリエの「スペイン狂詩曲」サンサーンスの交響曲第3番「オルガン付」etc.過労死レヴェルだ。

何とか無事本番を終え、(あ~あ、折角の節目の誕生日なのに)と思いながら帰宅したら、家族がケーキを買って祝ってくれた。

2012.12.14-1
ロウソク1本10年分(笑)



そう。なんだかんだ言って10年毎の誕生日は、次第にそんなに嘆くほどでもなくなっていた訳でして…^_^;;
それに、不満もあった「レクサスコンサート」ではあるものの、やはりこれだけの曲を体験できるのは自分には良い修行でした。
ウォームブリーズのコンサートを控えていただけに、個人的にはもっとレクサスのプログラム曲を咀嚼したかったのに…という未練もありましたが。

10年後の還暦の誕生日には、更に幸せ気分でありたいものです。
多分またあっという間にやって来そうですが…。

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

tag : クリスマスコンサート 誕生日 レクサス

ツィッター2年。フェイスブックは?

ツィッター1年」という記事から早くも更に1年、相変わらずいろいろな人間模様が交錯しているが、その中で先月末に自分はこう呟いた。

「ブログの自動投稿以外はここ1週間、あえてTwitterもFacebookも見たり書き込んだりしないでいた。何か山籠もりしていたような気分だが、今の自分には必要な事かも知れない。」(10月30日)

ツィッターの良い点は世間と繋がるということ、そして悪い点もこの世間と繋がっているということ。

常に世の中の動向が知りたいという考えは、ヘタすると中毒化する。暇さえあればツィッターを開いて何となく見入ってしまうのは、それだけ時間もかかっているし、他のことに手が回っていないことにもなる。

ソーシャルネットワーク(SNS)も、いやインターネットもメールもなかったつい10~20年前のことを思い返してみよう。画面やスマホに向かっていなかった分、もっといろいろな事を人々はやっていたと思う。車内では皆本を読んでいたし、実際、人と人とのコミュニケーションは、もっと直接会ったり電話したりして行なっていた筈であろう。

自分には、最近このツィッターよりも気を付けなければと思っているのが、今や完全に定着化したフェイスブック(FB)だ。

自分のFB歴は、実はツィッターよりも長く、登録したのが4年前。尤も、最初の2年間は放ったらかしだった。

それが、知らぬ間に随分知人が登録している事が判った。仕事仲間もいれば、懐かしい同級生や先輩後輩…互いに「友達」の申請をしたりされたり。
そうして繋がった仲間とは話題や写真等を共有し、コメントを寄せたり「いいね」を付けたり。

確かにとても楽しいコミュニケーション手段である…が…、気を付けないとそれこそこの「情報の共有に覚える僅かな快感」が止められなくなり、所謂「SNS中毒」になりかねない

実際、子育てそっちのけで朝から晩までFB漬けになっている主婦の話とかをTVでやっていたし、自分のFB友達の中にもほぼ毎日、一日数回~十数回何かしらアップしてはコメントを幾つもつけ合ったりしているのをみると、この人大丈夫かなあと思ったりする。

FBでもうひとつ注目すべきは「友達」の数。

ある人は千人単位(スゴい!)またある人は2桁代。自分の想像だが、知り合いの知り合いの知り合い(直接は知らない人)位まで、片っ端から申請ボタンを押してどんどん増やしていく人もあれば、よく考えて「承認」ボタンを押す人まで、いろいろだろうと思う。
それはその人の勝手でありステータスであるから、なにも文句はないし、自分にとってはどうでもよい。
ただその友達の数イコール「社交性」とするのは、大きな間違いである。

それに自分は、知り合いであるないに関わらず「友達」申請をする場合は何かメッセージを添えるべきと思う。
知らない人から友達申請が来た場合、こちらから「初めまして」と送ってみて何にも返答がなかった場合は、無視する事にしている。
だが、単に自分が忘れている場合もある。ある人の場合、同じように「初めまして?」とこちらから送ったら、「以前一緒に呑んだ事があります」と返事が来た。申し訳なかった。

FBでは登録は必ず実名、というのが原則であり、それが人気の理由のひとつかも知れない(尤も、実際本当に皆そうなのかは疑わしい)が、プロフィール写真は自由である。自分の中で名前と顔が一致しない昨今、せめてちゃんとした顔写真を乗せてくれれば、「ああこの人か」と判別もできるのだが。

このように、FBを見ていると、友達の数、友達リクエスト、投稿の内容、コメント、「いいね」の付け方などに、僅かながらその人の性格が表れるのが面白い。いずれにせよ、SNSなりのマナーがあると思うので、そのマナーを守り、そして利用はほどほどに…と、自分では思っている。

FBをやっていない方の為に、自分のFB上でのカバー写真(←表紙みたいなもの)がこれ

2012.11.9-1

自分の趣味や仕事の様子を細かく並べて、バックに季節の風景を重ねたもので、ま、適宜替えていくつもりである。



ところで、自分の40代もあと1ヶ月で終わります。
これから1ヶ月の間にこの40代を省み、更に50代をどう生きるか?考えてみようと思いますが、とにかくこの10年が本当にあっという間だったという事に驚いています。

ということは、還暦もあっという間にやってくるのでしょうか…?

テーマ : Twitter
ジャンル : コンピュータ

tag : ツィッター フェイスブック ソーシャルネットワーク 友達リクエスト

現代のドン・ジョヴァンニ

「今日は芸大オペラ公演最終日だなあ」なんて思っていた先週日曜日の朝、ボーッとテレビを観ていたら、こんなニュースが流れていた。

「結婚詐欺師、福地正行被告の初公判」

折しも、今回のオペラ演目は、モーツァルトの「ドン・ジョヴァンニ」、まさに「女たらし」の物語であるが、このニュースを聞いていて「コイツ、まさに厳罰を受けるべき現代のドンジョヴァンニだな」と思った。

オペラ「ドン・ジョヴァンニ」の台本は1787年ロレンツォ・ダ・ポンテによる物だが、実はその150年以上前に原作があった。
そこでは、ドン・ジョヴァンニがオペラの最初でいきなり狙った女性の父親を殺す、なんて話はまだなかった。
演劇だけに女性を口説くセリフ等は、どちらも直接的で強引でさえある。
が、金を騙し取るなんて事はしない。

一方、現代のドン・ジョヴァンニ:福地被告は自分を「教師」と偽り、相手の女性の親にまで会い、あげくの果てには妊娠までさせて、すっかり相手を信用させていたそうだ。
その際に新婚旅行やマンション購入の話を持ち出して、金銭を騙し取って逃走。被害者は20人以上。被害総額は1000万円を超えた。


オペラの中で被害にあった女性達は、協力してドン・ジョヴァンニを追い詰め、復讐しようとする。
結局、ドン・ジョヴァンニは反省も改心もせず、最後は石像(騎士長の亡霊)によって地獄に落とされてしまう。

そして福地被告の場合は…そう、現代にはインターネットというものがあった!被害にあった女性達はネット上で「被害者の会」を立ち上げ、彼を逮捕に追い込んだのであった。
さて、彼にはこの後どのような罰が下るのか?


このオペラとこの事件では、もうひとつ注目すべき違いがある。それはこの加害者の容姿。
演劇では、やはりイケメンでスマートな人が主役として配役される。
今回の結婚詐欺事件の犯人は、背は高いが小太りでイケメンでもなんでもないそうだ。
詐欺事件に詳しいある弁護士によれば、「イケメンは返って警戒されやすいが、外見が普通というのは誠実さが前面に表れれば騙されやすい」とのこと。

なる程と思った。女性の皆様、くれぐれもご用心。



さて、その第58回芸大オペラ公演「ドン・ジョヴァンニ」も無事終了しました。

2012.10.5-1
(プラハのエステート劇場にあるドン・ジョヴァンニ像)


実はこの演目が採り上げられたのは11年ぶりの事ですが、11年前の第47回の時は何と舞台が「現代」という設定の演出でした。

つまり、ドン・ジョヴァンニは携帯を片手に颯爽と動き回り、周りはキャピキャピのギャルや女子校生。
例の女性歴を自慢するアリア「カタログの歌」では、ノートパソコンを開いて過去の相手を見せびらかす、という場面もありました(当時の公演の画像がないのが残念です)。

となれば、多分相手のドンナ・アンナやドンナ・エルヴィーラも携帯で連絡を取り合い、あっという間にドンジョヴァンニなんか捕まえて牢獄に入れていたでしょう…が、まあ主体はあくまでもモーツァルトの音楽ですからネ、そういう訳にはいかなかったようです。

テーマ : 気になったニュース
ジャンル : ニュース

tag : 芸大オペラ ドン・ジョヴァンニ 結婚詐欺 エステート劇場

チャリで寄り道

今週初めの17日は祝日でしたが、丁度大学院の入試期間中で、この日は指揮科の試験でした。

芸大フィルハーモニアは受験生の指揮で演奏し、指揮科の先生方が採点するのですが、考えてみれば生のオケを超一流の指揮者達の前で指揮できるのですから、結果はどうあれ凄い体験ができる訳です。一定の受験資格と受験料があれば誰でも!

ですから沢山受けに来るかと思いきや、それでも毎年多くて3名程度。特に今回の受験者はたった1名でした。

オケの立場としては、同じ曲を何度も演奏するのは辛どいので、まあこの位が妥当かなと思いますが、という訳でこの日はとても早く仕事が終わってしまったので、珍しく寄り道して帰る事にしました。




1.マウリッツハイス美術館展
2012.9.21-1

芸大のほぼ隣りに位置する東京都美術館にて開催されているが、この展覧会の目玉はご存知、フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」。
この絵を一目観ようとする人々が大勢詰めかけているが、特にこの日は最終日、しかも休日とくれば、大行列は覚悟の上。
1時間程並んでやっと入館。お目当ての絵の前には黒山の人だかり。それでも根気よく待って目の前まで迫り、この名画を目に焼き付けて来た。

この絵の素晴らしさはここに語るまでもない。本物はだいぶひび割れてきていたが。
まあ、記念に絵ハガキを1枚。皆さん既にご存知の絵なので、ここでは左右逆に貼ってみよう。

2012.9.21-2
随分と印象が変わるものだが、それでも美しい。


2.北千住
この日の翌日から2日間、オケの練習が芸大北千住キャンバスであるので、これを機会にこの後北千住を廻って帰る事にした。

上野キャンパスからは5km位しか離れていない。昭和通りを北上し、千住大橋を渡れば程なく着く。
2012.9.21-3

2012.9.21-4
この辺りは芭蕉の「奥の細道」出発点として所縁のある所らしい。

北千住キャンバスとその周りを探索し、帰路へ。
自宅までは荒川の土手沿いをひたすら西へ。これがまたツーリングには最高のコースであった。
2012.9.21-5
千住新橋付近。写真では判りにくいが、この空で雨が結構降っていた。

2012.9.21-6
岩渕水門付近。



この日はこのように晴れても時折小さい固まりのような雨雲がやって来て、雨がパラパラっと降る蒸し暑い天気。
流石にチャリだと、帰宅した時は汗だくでしたが、良い運動になりました。
(走行距離48km)

テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

tag : マウリッツハイス美術館 フェルメール 真珠の耳飾りの少女 北千住 千住大橋 芭蕉 奥の細道

先生達の合宿

学生時代「今日は◯◯先生は研修で休み」という経験はなかっただろうか?
先生は一体、何処でどんな研修をしてるんだろう?

まあ、研修にもいろいろあると思うが、このひとつがこれであろう。

「独立行政法人教員研修センター」の主催、そして文科省の共催による「教職員等中央研修」。
いわば学校の先生の為の合宿である。
対象はまさに日本全国の小学校~高校の校長、教頭、そして教諭。

いつ何処でやっているのか
役職によって期間や会場が違う。

今年度の場合…
【校長マネジメント研修】
6月と10月、つくばにて4日ずつ
【副校長・教頭研修】
7月~8月、東京または大阪会場にて4~9日間×4回(宿泊は無し)
9月~2月、つくば会場にて3~4週間×3回
【中堅教員研修】
5月~12月、つくば会場にて3~4週間×4回

尚、全部出なければいけない訳ではない。地域または学校(小中高)によって対象が違う。
受講には一定の資格が必要。その上で各地の教育委員会等による推薦によって受講者が選ばれるそうだ。

何を研修しているのか?
主な科目を挙げると…
[学校組織マネジメント]
リーダー論、メンタルヘルス、コミュニケーション力…
[スクール・コンプライアンス]
教育法規、学校運営演習…
[リスクマネジメント]
防災管理…
[教育指導上の課題]
学習指導と評価、生徒指導、児童虐待と自殺予防、特別支援教育、教育と芸術

我々素人には、何の話か解り辛い部分もあるが…。
専門の講師よる講義が75分ずつ1日5時限。
先生達も、こういう所で日々研鑽を積んでいる訳である(但し土日は完全休講)。

さて、上記の科目の中に「教育と芸術」という科目がある。
ここで受講生の皆さんはどんな勉強をするのか…?



答えは音楽鑑賞会。
そしてそのひとつが、我々アマデウス・クィンテットの演奏を聴く事なのです(笑)
従って自分達はこの研修の講師、という事になります(笑)

という訳で、一昨日その本番がありました。

「つくば会場」とは、茨城県つくば市内にある「教員研修センター」の事。
2012.9.7-1
広大な敷地内にある立派な研修施設で、勿論宿泊の設備も整っています。

「教育と芸術」は”5時限目”、”研修会場”は食堂です。
2012.9.7-2

2012.9.7-3
このようにテーブルを一気にどかして、椅子だけこのように並べて。
良く響くので、この時だけ食堂は「コンサートホール」になります。
因みに、右側にあるステージは特設ではなく、この科目の為に新設されたそうです。

今回のプログラムは
♪モーツァルト作曲(木村健雄編曲) 歌劇「フィガロの結婚」序曲
♪ダンツィ作曲 木管五重奏曲ト短調 Op56-2
♪モーツァルト作曲(木村健雄編曲) ピアノ協奏曲第23番より第2楽章
♪木村健雄作曲 ブラジル風バッハ
♪山本教生編纂 日本の歌メドレー(花いちもんめ~浜辺の歌~村祭り~ふるさと)

この他にアンコールとして
♪モーツァルト作曲(木村健雄編曲) 歌劇「魔笛」より夜の女王のアリア「地獄の復讐が」
♪ガーシュウィン作曲(スキロウ編曲) 「Crazy for You」より「I got rhythm」


8月20日からずーっと続いているこの度の「第3回中堅教員研修」、全国各地から集まっている先生同士もだいぶ打ち解けてきたようで、本番はとても盛り上がり、スタンディングオベーションまで頂きました。本当にありがとうございます。
この後先生達の合宿は、更に1週間程続くそうです。ご苦労様です。

さて、次回アマデウスのつくば出演は12月の予定です。
いつもアマデウスクィンテットを招いて頂き、感謝しておりますm(__)m
2012.9.7-4
(これは2年前の12月のリハ風景)

恒例の榎坂でのクリスマスコンサートも17&18日に決まりました。忙しくなりそうです。


付記:アマデウスのメンバー1人ずつ、こんな素敵な花束を頂きました。
どうもありがとうございました。
2012.9.7-5
(左の白い花は何という花だろう?)

テーマ : 教師のお仕事
ジャンル : 学校・教育

tag : 教員研修センター 教職員等中央研修 つくば市 アマデウスクィンテット

プロフィール

Yumochan(ゆもとようじ)

Author:Yumochan(ゆもとようじ)
本名:湯本洋司
フルート&ピッコロ奏者。アレンジャー。
(属)芸大フィルハーモニア/アマデウス・クィンテット/ムラマツフルートレッスンセンター講師

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

Thank You for Visit
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
カテゴリ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。